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前回の続き

前回、次回に続くみたいに書きましたが実はそこまで書く内容がない気もするクラマ天狗です(最早わけわからんw)


前回は
回避支援機体
回避支援スキル
回避盾機体
回避盾スキル
最近のブーム?
と紹介しましたが後残ってるのは回避編成が苦手とする機体やスキルですかねσ(^_^;)
なんか違う気もするけどその方向で書きますかσ(^_^;)

対回避機体
下の対回避スキルに準じた機体(候補が多かったのでε-(´∀`; ))

対回避スキル
・対回避としてはSやA、Pの機動弱体で回避盾の機動を下げる方向
・SやAの 機動強化で回避盾との機動差を縮める方向
・A機動強化解除狙撃やS機動抑制、A看破(サポ/機体)で機動バフの優位性を消す特殊な方向
・サポやパイの命中率アップ効果やA誘導攻撃、A誘導貫通攻撃【感応】Ⅰ、A縦列攻撃【感応】Ⅲなどの命中率をあげるスキルを使う方向

この4つがあると思います。
上2点に関しては自分と相手の発動率や付与率に左右されるのでなかなか安定しないように思います。
抑制や解除に関しては対回避編成としては効果が大きいですがそれ以外の編成に対する勝率が低くなるかもしれません(そもそもデバフ主体の編成との相性が悪いので)
命中率上げることに関しても抑制解除と同う様で対回避専用のスキルって感じですね。

最近の対回避編成
少し前までは命中率を上げる方向が多い印象でしたが、最近は抑制解除も増えて来てる印象がありますね。機動バフデバフでの調整は速攻編成やデバフ編成、回避同士の戦いの中で見られる勝ち方(負け方)でしょうか?

とここまで回避編成についていろいろ散文的に書きましたが、
何故今かというと単純にここ1ヶ月でSRシャアとSR英雄アムロ、更に今一成果の出ない機動支援デュエルと回避編成について考える機会が多かったからなんですよ(自己中乙w)。
その中でこんがらがった内容をメモという形でまとめてみたわけですε-(´∀`; )

次回はこんな感じで装甲盾について纏めます(多分...おそらく....まとめるんじゃないかな...)


ではでは
《追記》

対回避編成ならWガードやバリアでSU切れを待つとか後列を狙える(巻き込める)A攻撃スキルで支援機から倒すのも有効でしたねσ(^_^;)

Wガードやバリアの場合の一番ネックなのは発動率でしょうか?ガード貫通付与先導使った回避編成も増えてるのでガードは少し厳しいかもしれませんε-(´∀`; )

Aスキルで後ろからもネックは発動率ですかね。後Aスキルを使った対策全般に言えるのが先制と組み合わせるとかしない限り先手を握られ易いのもデメリットでしょうか?

どちらも対回避を意識と言うより 一般的な編成に回避が負けるときのパターンって感じもします
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